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ゆうゆう4月号に

今日「ゆうゆう4月号」に掲載されました。私は取材をうけたものですから、寄贈号を2日前にいただいていましたが、明確にするのは今日にしようとおもっていました。 やはり自分が取材をうけたものが文章化され、しかも本屋にならぶのはうれしいことです。書く習慣ということで、p126に2ページ掲載されています。そのときは私のおもいつくまま…
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先週のこと

先週は月から金まで火曜日をのぞいて、毎日外出。 こういうことはめずらしいので、ちょっとくたびれた。 月曜は高校の同窓会東京支部 常任委員会 これで公式には役目終わり。 しかし私は企画部におり、10月15日の企画も前から準備しているので手伝う。でも委員として手伝うのとそうでないのとでは全然負担が違う。 2年前に退院して…
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阿弥陀堂だより

今日 南木佳士さんの小説である阿弥陀堂だよりが午後9じからある。 かれの作品は、彼自身精神を病んだことがあるので、明るいともいえないし、また医師であることから病人を題材にしているので、楽しいともいえないが、なんとなく彼の文体にひかれるのである。理由はわからないが落ち着くのである。 今 持っている本をとりだして一部だけ読んでみた。…
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ピアニストは指先で考える

これは昨日 発売になった青柳いづみこさん著書(中央公論社)である。 面白くて、またドビュッシーもひきたいと思っているから、ドビュッシーについてもくわしく書いてあり、ざーとよんだところ。脱力やハイフィンガーについてものべられている。 サーンサーンスのワルツエチュードについても少しのべられているので、うれしかった。指の独立性か その…
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ブルーノ リグット先生 レッスン

今日は、朝9時から前からもうしこんでいたブルーノリグット先生のレッスンだった。パリ音楽院の教授 サーンサーンスのワルツエチュードをみていただいた。 前にも仕上げたことがあったけれども、この秋に、プロも何人かいらっしゃるグループでサントリーで演奏会があるので、もう1a.回とりだすことにした。 レベルの高い人も多いので、ベートベンやシ…
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相談事

今日 相談を扱った本が2冊めについた。 うちでのんびりしている日なので、2冊とも買ってきた。 心の荷物をおろす108の智恵  川村妙慶 (講談社) これは僧侶でもあり、アナウンサーが1日60000アクセスがあり、1日約200通のお悩みメールをあつかうブログから、本になったものである。 わりと深刻な悩みというより、どこにでもありそ…
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買った本

きのう、幻冬舎新書を買った。これは創刊である。 新聞広告でなかなか面白そうだから。 しかしまだ今日になっても1ページも開けていない。翻訳で英訳におわれ、また今日あるエージエントの試験が合格との通知がはいった。これはライフサイエンスで和訳である。10編のアブストラクトを翻訳するのである。これは有料トライアルということで、feeはでる。…
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ツン読の本たち

どうも私は、仕事とかピアノに追いかけられると本を買う癖がある。 8月に恵比寿でピアノをひいたときも、1日5時間の練習が必要であったため、近くに本屋があるので、ふっといってはよく買っていた。そのころは文庫本がおおく、ほとんどが読んでしまった。 この1週間翻訳の仕事がいそがしかった。さいわい火曜までは仕事がないので、ちょっとゆっくりでき…
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ドレス

あすは、かなっくホールで別グループのコンサートで、リストのタランテラをひく。 これがホールなどでのコンサートではタランテラを弾く、最後になるだろう。またある程度の期間をおいて、弾くということは十分ありえるが この曲を人前でひくのは、練習会をのぞき、8月中旬、9月9日、24日そして、あすの4回目となる。8月にショパンイベントに参加…
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今日買った本、その他

今日は、集英社文庫のくすりの裏側と角川文庫のうらないを買った。どちらも新刊である。くすりの裏側は薬が危険な場合などが書いてある。これはまた後日にしごとにもかかわるので、じっくり読みたい。 うらないは占いの手法がかかれているのでなく、銀色夏生さんがミラさんというタロット占い師に相談をしてヒントを得て行くことをもとにして、書いている。おし…
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殺人病院

今日は医療関係者が書いたノンフィクションを読んだ 殺人病院 彩図社 文庫  600円 何でもきりたがる医師、また手術ミスはうやむやにされ、患者には知らされない。 近視のレーシック手術で、かえって視力が低下した。 腹部にガーゼを置き忘れ患者には、きずがみつかったので、手術するといっておいたのが、ある日新聞社から問い合わせがはいる。…
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2冊のPHP新書

おとといPHP新書を2冊買ってきた。 今日さ~と読んでみた。 1冊目は「場の空気」が読める人読めない人 福田健 2冊目は幸運と不運の法則 小野十傳 である。 この2冊ともにピンときたことがあり、自分の過去の経験からも思い当たることがある。 1冊目の「場の空気」が読める人読めない人は、自分ではほめたつもりでも、相手がそういうよ…
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手相の暗号

新聞で手相の暗号が広告ででていた。幻冬舎 樹門幸宰著 姓名の暗号も書いた人らしい。 うーん 見方は大体今までうろおぼえでみたのと、そうは変わりない。私は西洋占星(星占い)をしているから、占いには興味がある。 それで買ったきたのであるが、まあ晩年運であるのは事実、というか若い頃は何をしても失敗が多くすんなりいかなかった。いいことは信…
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今日買った本から

今日は用事で横浜に行き、本を2冊買った。ミケランジェリ クラッシックジャーナル(アルファーベータ社)で、CDまでついている。リハーサル風景もあり、モーツアルト20番とかショパンのマズルカ、ブラームスのバラードop10-4もある。これもCDを聞きながら書いている。 ミケランジェリは40年近く前にきいて感動した。 そのときはショパン…
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2冊の本

2冊の本がある。 江原啓之物語とチームバチスタの栄光である。 江原啓之物語はコミックである。今日1日で読んだ。光文社からでている。 生まれつき霊の強い体質であり、人にみえないことが見えるということは、幸せとはいいきれないことがわかる。 また今でこそ著作を何冊もだしているが、若い頃は貧しさに悩み、また師と思える人に出会うまでの苦労…
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きのう、何とかドビュッシーのひきかたがわかったので、安心したというか気が抜けたというか、今日はあまりピアノをする気がなく、最初は本を読んでいた。 しかし途中で、雑用がはいり、丁寧によんだというより、ぱらっと全体を見渡したにすぎない。 きのう、練習会の帰りに 堺屋太一 団塊世代 次の仕事(講談社)をかった。 これは定年後また新たに…
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映画 レント

今日はまだ仕事がはいっていないので、レントを見にいきました。 とてもよかったです。 チネチッタ(川崎)です。インターネット予約ができ、自動券売機のようなもので、引き換えができます。 この間友達と、昼食しました。たくさんのレストランがあります。今日は12時からなので、先に券をひきかえ、どうせ10分は予告だと思って、カレーを食べました…
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大学のカリキュラム

今、息子は2日から帰省している。 研究室紹介というのを見せてもらった。工業化学にいるが、研究室だけでも30あまりある。 有機とか、プロセスとかいろいろ分かれている。私が読んでもよくわからないが、たまに遺伝子とか、抗がん剤のターゲット療法とかときどき翻訳であつかう分野もある。ひとくちに化学といってもいろいろな領域があると思う。ノーベル…
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西洋占星術(Astrology)の洋書

私は占いを仕事とはしていない。将来どうするかはわからないが、いまのところは、翻訳とピアノが忙しくて、占いまで手がまわりかねる。占いはもとは子供のいないときに、頼んでいた洋書をみて、日本で市販されているのとはちがい、格段に詳しく複雑で、すぐに興味をもった。日本では講義をテープを送ってくださる、先生がいらして、終了試験まで受けた。子供のいな…
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今日のピアノレッスン

今日のレッスンはフォーレ舟歌、リスト タランテラ、ドビュッシー風変わりなラビーヌしょうぐんであった。 舟歌 和声がかわるところで、ペダルをふみなおす。左手のアルペジオは指をのばしてしっかりとひく。中間部の旋律の流れは右手左手と両方でとるが、スムーズに流れるように これは先生もなさっていなかった曲であるが、最初にわたしがひいたとき、「…
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今日買った本

今日、本屋にいって、まず読売ウイークリー4月30日号に駒場東邦の教育という感じでのっていたので、購入する。 なんと英語の授業の紹介で、お世話になった学年主任の先生。 あーなつかしかった。 またこの最後のほうで、教頭先生が 「中退や退校になったひとでも、職員室をおとづれるのですよ」とあった。 なにかここにこの学校のよさが表れてい…
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人生を救え

今日は角川文庫の人生を救えという本をみつけた。 町田康の著作である。 はじめは人生相談になっている。 後半はいしいしんじとの対談である。 人生相談のところだけぱっとよんでみた。 真剣に相手の相談を受け止めて、最後にこんな考えもありますよと方向を紹介している。 深刻さはない。 そのなかで自分の心に残ったものを 何をやっ…
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本から

例年のことであるが、4月は年度初めでもあるので、翻訳のほうも少し暇である。 今日はピアノもレッスン以外の曲で遊ぶということもないし、タランテラもすらすらひけるようになったので、ピアノの練習もいい加減できりあげる。 きのう買ってきた本、ツン読になっている本を読んでみる。 1歳から100歳の夢 きのうは、ほとんど読まないで自分の…
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買った本

今日は、区役所とか銀行へ行った帰りに本を買った。 帰ってみると、昔独身時代に知り合っていた人から電話があり、話し込んだり、また息子の高校のPTAつながりの人と電話で話し込んだりして、こんな時間になった。 ピアノはなんとドビュッシーが1回も弾いていない。 1歳から100歳の夢、100人の100年の夢がかいてある。まだ1回しか見て…
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心と体の処方箋

今日は新聞広告にもあった心と体の処方箋(文芸春秋 5月特別増刊号)を買ってきた。 大まかに病とともに生きる、専門家が教える心と体の処方箋、私の健康法教えますとあり、それぞれたくさんの人が書いている。 まだ夕方にかってきて、しかもほかのこともあるので、パラパラとしかみていないが、病とともに生きるでは、病気にまけない強さを感じる。 専…
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ジャック ルビエ先生 レッスン

今日は前から予約していたジャックルビエ先生のレッスンです。彼はパリ国立音楽院の教授です。なんとレッスン代は1時間でふつうの1回分の3倍以上です。 やはり高いと無駄をしたくない気持ちから、ドビュッシーの花火もエチュードも暗譜してできるだけ弾き込みました。 しかし音が間違える箇所があるので、今日は楽譜をおかせてもらいました。 花火は …
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TV番組

今日、駒場東邦高校の卒業生の母親で構成されている菊友会から、会報が届いた。 それによると、講談社から出ている「少しは恩返しができたかな」がTVドラマとしてTBSで3月22日午後9時に放送されるらしい。 これは卓球部のエースである北原和憲君が、高校2年ユーイング肉腫に冒され、入院し、その間友人たちは病室に頻繁におとずれ、また先生も授業…
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銀座行き

今日は仕事連絡がくる日が延びたので銀座に行った。 目的は、ヤマハでシューマンのアレグロ(op8)のCDを買うためである。 途中でダカーポの増刊号で予備校の選び方というのがあって大学入試のことも書いてあり、大学1年生になったけれども、やはり去年のことが思い出されるので買ってみた。 銀座につく。ヤマハの近くにびいどろというスペイン料理…
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年末の整理

今日は、整理にあけくれた日であった。 整理は苦手で大嫌いであるが、思わぬ発見もあった。 まず衣服の整理。 妹から少しばかり服を送ってきたので、このさい整理した。 するとたんすのおくからおくから、色あせたもの、もう年もとったので到底着ないものもでてきた。またそれとは対照的に、前にかったことがあるが、1回くらい着ただけでその存在すら…
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ツン読の本について

きのうは複合機で格闘したせいか、今日はあまり何もやる気がしない。 ぼちぼち昼過ぎからピアノの練習しようかと思っていると、息子の母校の同窓会名簿が郵送されてくる。しばしそれを読む。というのは一浪の末合格した人の行く末はわかるが、それまでに合格した人つまり現役で合格した人がどこにいったかはほとんどしらないし、学校名も書いてあるからである。…
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